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| 当社のあゆみ | 環境保全活動 | |||
| 1959 | 現相談役の中山登がネームプレート製造を個人創業 | 1950年代 | ||
| 1961 | 個人会社を法人化し、中央銘板工業株式会社が誕生 | 1960年代 | ||
| 1963 | プリント配線板の生産を開始 | |||
| 1967 | 埼玉県三芳町に埼玉工場(現SEセンター)を開設 | |||
| 1970 | プリント配線板のナンバーワン企業を目指し、プリント配線板生産を専業化 | 1970年代 | 1972 | アンモニア抑制のため硫酸銅めっき液の採用 |
| 1971 | 埼玉工場に、4階建ての新工場を建設 | 1976 | 光硬化型インクの採用 | |
| 1973 | 群馬県伊勢崎市に群馬工場(現Gステイション工場)を開設 | 1978.3 | 有機溶剤現像からアルカリ現像に変更 | |
| 1980 | 戦略的海外拠点として、CMKシンガポールを開設 | 1980年代 | 1985.6 | 水溶性プリフラックスの採用 |
| 1981 | 技術開発の拠点として、技術センター(現技術センター工場)を開設 | |||
| 1983 | 片面プリント配線板の分野で、シェアナンバーワンの地位を獲得 | |||
| 1984 | 社名を現在の日本シイエムケイ株式会社に変更 | |||
| 1985 | 東証2部に上場。両面プリント配線板の分野でもシェアナンバーワンの地位を獲得 | |||
| 1986 | AV機器の世界的需要拡大に対応し、KIBANセンターを開設 | |||
| 1987 | 欧州初の生産拠点として、CMKヨーロッパ(所在地:ベルギー)を開設 | |||
| 1989 | 東証第一部上場を達成。その後、多層プリント配線板市場へも本格的に参入する。 CMKSマレーシアを設立。 |
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| 1990 | 新潟県聖籠町に銀スルーホールの生産拡大のため、新潟サテライト(現新潟サテライト工場)を開設 | 1990年代 | 1992.10 | 1.1.1-トリクロロエタンの全廃 |
| 1992 | IVH多層配線板市場に参入 CMKシンガポールISO9002取得 |
1995.3 | 地球環境委員会発足 | |
| 1993 | GステイションISO9002取得 以降、各事業所順次取得中 |
1995.4 | 地球環境委員会規約制定 | |
| 1994 | CMKSインドネシアを設立 | 1998.1 | 地球環境委員会を発展的に解散し、環境推進室を設置 CMK環境理念・環境基本方針の制定、環境行動計画の作成 |
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| 1995 | 携帯電話向けにレーザー方式によるビルドアップ配線板の量産を開始 | 1998.2 | 環境推進委員会、環境専門部会発足 | |
| 1998 | 年度売上高1,000億円を超え、半導体パッケージ用リジッドサブストレート分野への進出 ALIVH®生産開始 |
1998.9 | KIBANセンター工場が、CMKグループ初のISO14001認証取得 以降、順次取得中 |
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| 1999 | 半導体パッケージ用サブストレート事業に参入。中国初の生産拠点として、東莞塘廈新昇電子廠を設立 | 1999.6 | 環境配慮型製品仕様E-specの発表 | |
| 1999.8 | 環境報告書の発行を開始 | |||
| 2000 | 中国第二の生産拠点、旗利得電子(東莞)有限公司を設立 | 2000年代 | 2000.4 | ライフサイクルアセスメントの開始 |
| 2001 | 中国でのビルドアップ配線板の生産拠点、希門凱電子(無錫)有限公司を設立 | 2000.9 | 環境会計の導入・開示 | |
| 2002 | グループ行動宣言の制定 | 2000.1 | CMKヨーロッパ(ベルギー)が、海外CMKグループ初のISO14001認証取得 以降、順次取得中 |
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| 2003 | 寶成工業有限公司との合弁会社、瑞昇電子有限公司を設立 車載用プリント配線板専門工場として稼動 |
2001.3 | グリーン調達の導入 | |
| 2006 | 内部統制管理委員会設置 内部統制に関する基本方針制定 CMKタイ設立 |
2001.4 | 鉛フリー対応開始 | |
| 2007 | CMKタイ(CMKタイ工場)竣工 | 2004.3 | 国内CMKグループにおいて塩素系有機溶剤の全廃 | |
| 2004.6 | 第二回 グリーン調達説明会の開催 | |||
| 2004.9 | RoHS指令に対応するための社内管理システムの構築を目的に、EHS管理委員会を発足 | |||
| 2006.3 | CMKグループ環境負荷物質EHS管理マニュアルの制定 | |||
| 2006.11 | 環境推進委員会とEHS管理委員会を統合し、全社環境委員会発足 | |||