沿革

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1959年 現相談役の中山登がネームプレート製造を個人創業。
1961年 個人会社を法人化し、中央銘板工業株式会社が誕生。
1963年 プリント配線板の生産を開始。
1967年 埼玉県三芳町に埼玉工場(現SEセンター)を開設。
1970年 プリント配線板のナンバーワン企業を目指し、プリント配線板生産を専業化。
1971年 埼玉工場に、4階建の新工場を建設。
1973年 群馬県伊勢崎市に群馬工場(現Gステイション工場)を開設。
1980年 戦略的海外拠点としてCMKシンガポールを開設。
1981年 技術開発の拠点として、技術センター(現技術センター工場)を開設。
1983年 片面プリント配線板の分野で、シェアナンバーワンの地位を獲得。
1984年 社名を現在の日本シイエムケイ株式会社に変更。
1985年 東証第二部に上場。両面プリント配線板分野でもシェアナンバーワンの地位を獲得。
1986年 AV機器の世界的需要拡大に対応し、KIBANセンター(現KIBANセンター工場)を開設。
1987年 欧州初の生産拠点として、CMKヨーロッパ(所在地:ベルギー)を開設。
1989年

東証第一部上場を達成。 その後、多層プリント配線板市場へも本格的に参入する。CMKSマレーシアを設立。

1990年 新潟県聖籠町に銀スルーホールの生産拡大のため新潟サテライト(現新潟サテライト工場)を開設。
1992年 IVH多層配線板市場に参入。CMKシンガポール ISO9002 取得。
1993年 Gステイション ISO9002 取得。以降、各事業所順次取得中。
1994年 CMKSインドネシアを設立。
1995年

携帯電話向けにレーザー方式によるビルドアップ配線板の量産を開始。

1998年 年度売上高1,000億円を超え、半導体パッケージ用リジッドサブストレート分野への進出。ALIVH®生産開始。KIBANセンター ISO14001 取得。以降、各事業所順次取得中。
1999年 中国初の生産拠点として、東莞塘廈新昇電子廠を設立
2000年 中国第二の生産拠点、旗利得電子(東莞)有限公司を設立。
環境配慮型プリント配線板仕様“E-spec”の生産を開始。
2001年 中国でのビルドアップ配線板の生産拠点、希門凱電子(無錫)有限公司を設立
2003年 寶成工業有限公司との合弁会社、瑞昇電子有限公司(CMK GBM)を設立。車載用プリント配線板専門工場として稼動。
2006年 CMKタイを設立。
2007年 CMKアメリカを設立。
   
 

ALIVH®は松下電器産業株式会社の登録商標です。

 

 

 

 

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